入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話5(d_658585)を紹介
同人サークル「甘噛本舗」制作。
実写化もされている人気シリーズ第五弾。



レビュー
次巻で完結とか正直ツラすぎる……でもその寂しさを余裕で上回る“抜き性能”の高さ。
今回も期待を裏切らない、しっかり下半身に効く一冊でした。
若干シリアスな空気を挟みつつも、エロのキレはむしろ加速。
中でもイラマチオのシーンは反則級で、ページをめくる手が止まらない。
ただの過激演出じゃなく、表情・間・空気感まで含めて「分かってる」描き方なのが最高です。
さらに、光を想いながら花音を抱いてしまうあの背徳感。
未練・欲情・現実逃避がぐちゃっと絡み合う感じが生々しくて、興奮度が一段跳ね上がりました。
フラれた直後にあんな美ギャルから距離ゼロで誘われたら、そりゃ流されるよね……。
オタク、誠実さ以外は普通に勝ち要素あるぞ?って思わず笑ってしまいました。
それにしても花音がここまで光を意識している理由は何なのか。
ハーレム展開はなさそうだからこそ、次の6巻で“誰を選ぶのか”がめちゃくちゃ気になる。
莉愛も完全に片思いルートっぽくて、感情と性欲がどう決着するのか目が離せません。
しかも、例の「入り浸りシリーズ」の次回作予告まで来てるとか、期待値爆上がり。
これはもう、股間を膨らませてまんの先生を待つしかないですね。
次で終わるのが惜しすぎる、エロも物語も脂が乗り切った神回でした。
